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イカセブン[IKA SEVEN]

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23イカセブン

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イカセブン

45,000円~ 46,000円 (税別)

最新メソッドを体現する沖イカ専用ロッド。

今作で4代目となる“イカセブン”。ヤリイカそしてスルメイカにおける近年のトレンドを追求しリニューアル。スパイラルXコア+ハイパワーXの採用によりシャープなシャクリが可能に。加えて穂先にはハイパワーXソリッドを搭載したことで穂先のブレが低減、イカのサワリをより鮮明に伝えます。また近年における状況変化により、釣り人や道具にかかる負荷は年々過酷になってきています。釣り人に掛かるシャクリ負荷を軽減し、ブレない竿捌きを可能にするXシートエクストリームガングリップをあらたに採用。さらに、脇挟みのしやすさを追求しリアグリップを+5cm延長させ最適化しました。
ラインナップは長さとバランスでバラシを軽減、ブランコ仕掛け向きの「M185」、ブランコ&直結問わずヤリイカにマッチする「MH170」、スルメをメインに直結の王道と呼べる「H155」に加え、2024年には追加で2アイテムがラインナップ。
ヤリイカの深場・速潮傾向に対応するべく、200号の錘を楽々シャクリ上げる直結マニア垂涎の「HH155」。また、中~小型スルメを直結仕掛けで攻略する軽快なシャクリとパワーを両立させた「MH155」が新たに登場。すべてのモデルに共通するのは強靭なバットパワーとシャープな操作感。挑戦を続ける沖イカハンター達へ贈る、高性能沖イカロッドを船上でご体感ください。

CONCEPT MOVIE コンセプトムービー

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イカセブン×激流・深場の夏沖イカ攻略 ~タフなフィールドに対応する沖イカ専用ロッド~

 

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【23AW新製品 船・沖イカ】イカセブン / 松田竜也【シマノオンラインフィッシングショー】

KEY FEATURE キーフィーチャー

深場・速潮+イカの重量を楽しみに変える。

主に沖イカのターゲットはスルメイカとヤリイカ。近年、スルメイカは回遊と釣果の変動が多く、短期間に釣れ盛る傾向が見られます。同時に遠州灘、伊豆沖など深場・速潮下で釣れ盛る傾向にあり、東京湾口や房総方面でもその傾向が見られます。また、ヤリイカも同様に深場・速潮下での釣りとなることが増えており、スルメイカ・ヤリイカの両方を狙う、またはリレーするケースも増えています。

 

これら昨今の沖イカ事情は、より高負荷化が進んでおり、竿の基本性能の進化はもちろん、釣り人の身体に掛かる負担の軽減も大きな役割。イカセブンは“Xシートエクストリームガングリップ”を搭載。竿を支持し、シャクリ続ける手首への負担を大幅に軽減、沖イカの重量感をより楽しむことを可能にします。

 

ブランコ仕掛けからガチの直結まで。現代の沖イカに最適な5アイテム。

オモリ負荷が軽くても重くても、水深が浅くても深くても「シャクリ」を快適に行えるか、シャクリの動作の中での荷重変化、つまりイカのサワリや乗りが分かるか……。イカセブンはこの「シャクリ」での操作感、感度に徹底的にこだわり、いずれもネジレに強くパワーのあるバットとシャープかつ繊細な穂先を搭載した5アイテムをラインナップ。

 

イカセブン 5アイテムの特徴

「M185」は沖イカ入門に最適なブランコ仕掛け対応・バラシを防ぐ長さで浅場のヤリイカを中心にイカ釣りを楽しむロッド。

「MH170」はヤリイカやムギ、小型のスルメなどでの直結・ブランコ両方に対応するオールラウンドモデル。

「MH155」はヤリイカやムギ、小型スルメを直結仕掛けで釣りたい、釣果だけでなく「直結で遊ぶ」ことに悦びを見出す釣り人にぜひ使っていただきたいアイテム。

「H155」は年々深く、速潮化が進むスルメイカ、ヤリイカ釣りにおいて直結仕掛けの釣りにおけるスタンダードモデル。シャクリの軽快さとイカのサワリをも感知する感度を両立。

「HH155」はガチの直結専用モデル。大型スルメの多点掛け、水深200mオーバー、オモリ200号でのシャクリも確実にこなし、H155同様、イカのサワリをも感知する感度を備えています。

これらイカセブン5アイテムのうち、M185はブランコ仕掛けメインを想定。そしてMH170はブランコ・直結もこなすオールラウンドモデル。また、 MH155、H155、HH155の3本のショートモデルは直結仕掛け対応モデル。

 

なぜ今、直結仕掛けなのか?

近年の沖イカの傾向として、深場・速潮に加え、関東を中心に「サバが多い」ことにより、ブランコ仕掛けでは釣りにくい日が増加。サバに捕まりにくい直結仕掛けの需要が高まるとともに、その快適さ、面白さ、多点掛けでの爆発力から、「初めてでも直結仕掛けから」という釣り人が増えつつあります。

直結仕掛けにエントリーする場合、ブランコ仕掛け同様にシャクリがブレず軽快で、シャクリ時の荷重変化=シャクリの感度が優れており、かつ取り回しやすく強度に優れている竿が必須。イカセブンはMH155、H155、HH155のモデルでヤリイカ、小型のスルメから大型のスルメまで、沖イカにおける直結仕掛けの釣りを的確にカバー、直結初心者を新たな沖イカワールドへ、直結の釣りはさらなる魅力の深淵へと誘います。

 

ネジレ・ブレを軽減すれば、イカの乗りも見えてくる。

様々な場面で大きな負荷が掛かる沖イカ釣りにおいて、ブランクスがネジレてしまうと思うように力が仕掛けに伝わらず各動作に必要以上に体力を要するうえ、速潮時にはシャクリもままなりません。これら竿のネジレやブレはパワーロスとなり、他の釣り以上にストレスとなるため、沖イカ竿には硬いだけでなく、ブレない、ネジレないブランクスが必須となります。

 

イカセブンは進化した基本構造スパイラルX コアとハイパワーXのダブルX構造によりネジリ強度、つぶれ強度が向上し、高負荷時のシャクリにおいてもブレないシャクリでツノを躍らせます。さらにソリッド穂先には耐ネジレ性能を向上させるハイパワーX ソリッドを採用。速潮時でも穂先がネジレを抑制しシャープに振り抜けるため、イメージどおりのシャクリでイカを誘い、そしてイカの乗りを捉えます。

 

IMPRESSION インプレッション

優先すべきは沖イカで釣果に結び付く“シャクリの感度“。 最先端の沖イカを網羅する全5アイテム。

松田 竜也 TATSUYA MATSUDA

スルメやヤリイカ釣りの竿で私が一番大切だと思っているのは、イカのサワリや乗りを察知する感度です。とはいえ、それは穂先に現れる感度だけではなく、シャクリの間にイカのサワリを感じることができる、つまり動きの中で重さの変化を感じ取ることができる“シャクリの感度”です。止めた状態の穂先に、サワリや乗りが出るのは、かなり状況が良いとき。大切なのは誘っているときにどれだけサワリや乗りを捉えられるかだと思っています。

たとえば、沖イカ釣りの乗合船でズバ抜けた釣果を出す人は、決して小さなアタリを出して即アワセして掛けているのではなく、誘い動作の中で数多くのサワリや乗りを察知しているから取りこぼしがなく、それが、大きな釣果の差となっている場合がほとんどです。また、浅場ならまだしも、最近の沖イカは深く、潮が速い場合が増えています。その中でバランスが悪い竿を使うと、シャクっている間にイカがサワっても、もちろん乗っていても分からないことが多いものです。

つまり、沖イカの竿の感度は、オモリが重く、水深が深く、潮が速い中でネジレずしっかり動かせる操作のしやすさと大きく関係しています。

 

ネジレずシャクる、それが感度につながる。

ブランクスにスパイラルXコアを搭載したイカセブンは、ネジレに強く、あらゆる重さに負けないイカ竿に仕上がっています。スパイラルXコアはパワーや強度が必要とされる竿に使われる技術ですから、竿そのものが強く、タフなコンディションでもブレずにシャクることができます。本来であれば、素材の進化とともに新しい竿は細くなっていくのでしょうが、イカセブンはあえて肉厚にすることでパワーと操作性を向上させています。なぜなら沖イカ釣りはオモリ150号以上を使うことが多く、リールも中型以上となりますから、細身軽量を追求するよりも、パワーロスを少なくするほうが操作性、快適さ、結果として感度も上がります。

また、リアグリップ長を5cm長くしたことも操作性と快適性を良くしています。5cmでそんなに変わるのか? と思われるかもしれませんが、右手でリールを保持し、左手でフロントグリップを支え、グリップを脇に挟んだ時のバランスと安定性がまったく違います。加えてイカ釣り師に大好評のXシートエクストリームガングリップも搭載されました。さらに穂先やガイド周りなど、目に見えない所にも様々な改良が加えられ、対トラブル性能も向上しています。

これらパワー、操作性、快適性を追求し、細部までブラッシュアップすることにより、イカセブンはこれまで以上に高負荷が加わることが多くなっている沖イカ釣りにおいてカギとなる”シャクリの感度”に優れたイカ竿に仕上がっています。いわばハイエンドモデルであるイカスペシャルからの「良いとこ取り」ともいえる仕様で、これから本気で沖イカを始めたい人にぜひ勧めたい竿であると同時に、沖イカマニアも納得して使い込める竿となっています。

 

最先端の沖イカを楽しむ5アイテム。

【M185】

ブランコ仕掛けを愛用される方の中にはクッション性の良い竿を好む方もいます。とくに千葉県の外房や茨城県の冬~初夏のヤリイカ釣りに代表される浅場で大型が釣れるときは、ブランコ仕掛けでは足1~2本に掛かってくることが多く、波の高い日が多い海域でもあることから、長さとしなやかさを持つM185がマッチします。3本の中では長め、軟らかめではありますが、従来の標準的なイカ竿ともいえる仕様です。

 

【MH155】

比較的浅い水深100~150mで狙う小型のスルメイカはゆっくり巻いて竿で「乗せる」ように掛けるのが効果的。硬い竿でも対応できるのですが、よりサワリが分かりやすく乗りが良い竿があればいいのに…と思う調子を形にしたのがMH155。ブランコ仕掛けでも問題なく楽しめますが、短く取り回しがよいため、とくに直結仕掛けで扱いやすさを感じるはず。巻きで掛けていくヤリイカ直結にはとくにおすすめです。

 

【MH170】

ヤリイカ釣りをメインとする人におすすめです。ヤリイカのほか、初期に水深100~150mでムギイカ、ニセイカと呼ばれる小~中型のスルメイカが対象となるときはシャクって掛けるよりもゆっくり巻き上げる中でサワリを察知して掛ける方法が効果的な場合が増えています。そんなシチュエーションに向くのがMH170で、ヤリイカ直結にも良い竿だと思います。

 

【H155】

スルメイカ、ヤリイカ問わず直結仕掛けの釣りをするならH155をおすすめします。ワンピース仕様で最もパワーと操作性が高く、オモリ150~180号、15本ヅノ仕掛けでもしっかりシャクって掛けることができます。また、使い込んでいけば、仕掛け、水深、イカのサイズや種類を問わず、オールマイティに楽しむことができるようになる1本です。

 

【HH155】

HH155はシリーズ中で最も硬いモデル。一般に日中のスルメイカ釣りの使用オモリは120〜150号ですが、海域によってはオモリ180〜200号を使い、速潮、二枚潮も珍しくありません。そのような時は、より硬い竿でこそ、仕掛けをしっかり動かすことで乗り感を把握できます。さらにイカが大きく多点掛けにもなれば、竿に掛かる負荷はとんでもないレベル。そんなハードなシチュエーションに対応するのが、HH155です。

FEATURE 特徴

グラスソリッド穂先

高感度で喰い込み性に優れた穂先。

適度な硬さと感度を備え、喰い込みが良く、小さなアタリも弾きにくい目感度にも優れた穂先です。

Xシートエクストリームガングリップ

グリップの接触面が大きく手のひら全体で包み込むようにホールドするため、リーリング時のブレを30%低減するとともにパーミング時の負荷も最大45%減(※当社従来比)。疲労を軽減するとともに、誘いやアワセ、巻き上げなどにおいてタックルの性能をさらに引き出す。


※XシートエクストリームガングリップM(交換可能)

ステンレスフレームSiCリング
EVAリアグリップ

EVAグリップにサイドスライスを施し、前作からグリップ長を延長。より快適な操作が可能になりました。

8:2調子(M185)
9:1調子(MH155・MH170・H155・HH155)
グリップジョイント2ピース(M185・MH170)
1ピース(MH155・H155・HH155)

TECHNOLOGY テクノロジー

スパイラルXコア
Xシート
ハイパワーX
ハイパワーXソリッド
CI4+
SPIRALXCORE_RD
スパイラルXコア

高強度素材の採用で進化した、次世代の基本構造。

シマノ独自の設計・製造方法により、曲げ、ネジレ、つぶれなど、あらゆる方向に対して、さらなる高強度化を徹底追求。ロッド性能を根幹から高めるシマノ独自の基本構造スパイラルXに、ナノアロイ®テクノロジーにより実現した高強度樹脂を用いたカーボンテープを使用。選りすぐりの素材でさらなる高強度化を実現しました。一般的な構造との比較で、ネジリ強度1.4倍、つぶれ強度2.5倍を達成(当社比)。さらにスパイラルXとの比較でも、ネジリ強度10%アップ、つぶれ強度15%アップを達成(当社比)しました。

※ ナノアロイ®は東レ(株)の登録商標です。


XSEAT_RD
Xシート

ロッド本来の性能を引き出す適材適所のモノづくり。

竿づくりの基本はまずブランクスにこだわり、その性能を最大限に引き出すこと。釣り人の意思を入力し魚からの答えを感じ取るグリップは、そのための重要なターミナルです。シマノはそれぞれのシーンで求められる“握りやすさ”を追求、斬新な発想を形にします。


HI-POWERX_RD
ハイパワーX

キャスト時やファイト時に発生するネジレをさらに抑え込む強化構造。スパイラルXの最外層、あるいはカーボンシート縦横交差構造の上からカーボンテープをX状に締めあげていくのが特徴。これにより、ロッドの曲がりが釣り人の意図する方向性を保持し、ブランクスが持つ本来の性能がフルに発揮されます。


HI-POWERXSOLID_RD
ハイパワーXソリッド

柔軟なソリッド部をカーボンテープで強化。ソリッドの魂ともいえる喰い込み性能、繊細な曲がりを阻害することなく、ブレやパワーロスを抑制。キャスト精度、操作性、感度を飛躍的に高めました。


CI4+_RD
CI4+

カーボン繊維によって強化したシマノ独自の素材CI4をさらに進化させたCI4+。従来樹脂と比較してより軽量で高い強度を備えているのが特徴。


LINE-UP ラインナップ

M185/RIGHT
ブランコ仕掛けに有効な最長アイテム。185㎝のロングレングスにより、大きいストロークの誘いや、荒れた海でのうねりの吸収を可能に。また船の急な上下動でリールの巻き上げ機能が追い付かない場合も、長さを活かしアシストすることでせっかく掛けたイカのバラシを防ぎます。
MH155/RIGHT
120~180号の錘使用を想定し、直結仕掛けでスルメイカやヤリイカを狙うためのオールラウンドアイテム。155cmのレングス設定でアングラーの負荷を軽減させつつ軽快なシャクリがウリの一本。ノリのいい穂先でヤリイカへの対応力も光ります。
MH170/RIGHT
直結仕掛けもブランコ仕掛けも自在に操るオールラウンドアイテム。スルメ・ヤリともに対応するMHパワーでしっかりと誘い、バラシを防ぎやすい170cmのレングス設定は現在のスタンダード。低活性時の小さな触りも見逃さず、多点掛けにも余裕のバットパワーが威力を発揮。
H155/RIGHT
150~180号の錘使用を想定し、直結仕掛けでスルメイカを狙うためのオールラウンドアイテム。シリーズの中でもハイパワーXソリッドの効果をもっともよく感じられる高感度穂先は、深棚においても角をしっかりと躍らせイカからのコンタクトを的確に捉える。
HH155/RIGHT
シリーズ中もっともハードな、特に直結仕掛けで深場の大型スルメイカ狙いを想定したアイテム。200号の錘まで使用可能なHH表記に仕上げました。強靱なバットパワーで、近年の深場化や早い潮流に対応可能。過酷な環境下でも、直結仕掛けを機敏にシャクリ上げイカ角を躍らせます。

SPECIFICATION スペック表

品番

全長(m)

継ぎ方式

継数(本)

仕舞寸法(cm)

自重(g)

先径(mm)

錘負荷(号)

リールシート位置(mm)

リールシートタイプ

カーボン含有率(%)

本体価格(円)

商品コード

JANコード

M185/RIGHT 1.85 グリップジョイント 2 118.2 220 2.0 60-150 461 DOWNLOCK 76.6

45,000円

261007 4969363261007
MH155/RIGHT 1.55 - 1 155 245 2.0 80-180 461 DOWNLOCK 89.3

45,000円

271051 4969363271051
MH170/RIGHT 1.70 グリップジョイント 2 103.2 230 1.8 80-180 461 DOWNLOCK 84

45,000円

261014 4969363261014
H155/RIGHT 1.55 - 1 155 255 2.3 100-180 461 DOWNLOCK 87.7

45,000円

261021 4969363261021
HH155/RIGHT 1.55 - 1 155 260 2.4 100-200 461 DOWNLOCK 88.9

46,000円

261038 4969363261038

※RIGHT=右巻きの両軸・電動リールに適応します。

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